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拒絶理由条文コードの各条文の適用率(所属部署)

所属コードを入力すると、所属コードが示す所属部署から発送された拒絶理由通知書の各条文の適用率を検索して表示します。拒絶理由条文コードは、拒絶理由通知書の適用条文を示すコードです。適用率は、各条文が適用された拒絶理由通知書の数を、所属部署の全ての拒絶理由通知の数で割った値です。

 本ページでは、2021年に改訂された新形式の拒絶理由条文コードを対象にしており、改訂後に発送された拒絶理由通知書を集計しています。

※所属部署は、技術単位・特許審査室と呼ばれることもあります。
※本ページの統計情報は、所属部署の優劣を示すものではございません。
​※本ページの統計情報は、直近10年間に検索対象の特許審査部門から特許審査官が発送した査定等に基づいて集計しています。

所属コードがヒットしない場合には
統計情報が表示されません。

全角文字で入力すると検索できません。

所属コードは​拒絶理由通知書等に記載の審査官名の
右側4桁の数値○○○○の更に右側にある
4桁の△
△△(数字1桁+アルファベット1文字+00)です。

担当官コード説明.png

※拒絶理由通知書によって部署名の表記が異なることがあります。

部署名

所属部署の各条文の適用率※総数=所属部門全体の拒絶理由通知書の総数

拒絶理由条文コード
条文
適用回数
総数
所属部門の適用率(%)
日本全体の適用率(%)

所属コード一覧
※特許庁のHPで公開されている部署名を参考にしていますが、拒絶理由通知書に記載の部署名と異なることがあります。
※下記の一覧は、直近10年で審査実績がない部署(廃止されたと思われる所属コード)も含む可能性があります

所属コード
部門名
2N00
審査第一部アミューズメント一般
2O00
審査第一部応用光学
2P00
審査第一部印刷・プリンター
2Q00
審査第一部医学診断
2R00
審査第一部住宅設備
2S00
審査第一部電気測定
2T00
審査第一部アミューズメント
2U00
審査第一部画像診断
2V00
審査第一部光学装置
2W00
審査第一部物理測定
2X00
審査第一部アミューズメントマシン
2Z00
審査第一部マンマシンインターフェイス
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